びぶりお・まにあの詩


by inugami_kyousuke

ツェラー・シュワルツ・カッツ

最近、妻が愛飲しているドイツの白ワインだ。
黒猫のラベルが可愛い。
ツェラー・シュワルツ・カッツ(Zeller Schwarze Katz)は…
「ツェル村の黒猫」とゆー意味らしい。
「黒猫がすわった樽のワインが一番おいしいワイン」とゆー言い伝えに由来する。
非常にポピュラーなワインで、どこでもフツーに売ってるけど…
何度も買っている内に、毎回、違うモノであるコトに気がついた。
まず、ラベルが違う。
ソレは、甘口とか、辛口とか…
そーゆう区別でラベルが違うのかと思っていた。
が、よくよく見てみると…
製造者も輸入者も、まるでバラバラじゃね~かよ!?
俺は5滴が限度なんで(6滴飲むと昏倒する)、サケのコトはよくわかんねーけど、
妻が言うには、「セブン・イレブン」で売ってた田崎真也ソムリエセレクトの「ツェラー・シュワルツ・カッツ ドライ・リースリング」ってヤツが、一番おいしかったよーだ。
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by inugami_kyousuke | 2007-11-25 13:06 | 日々のうたかた