びぶりお・まにあの詩


by inugami_kyousuke

オオシマさんちのもうひとつの猫日記

大島弓子の『オオシマさんちのもうひとつの猫日記』を読んだ。

2007年の本だ。
この時点で、犬1匹猫9匹になった、と書いてある。
スゲ~!
一体、どこまで増えるんですかねー?
野良猫や野タヌキにまでエサをやってるしー。

グーグーは、やっぱ、映画と同じく、ごくフツーのアメショーだった。
コミックの方のグーグーは、不思議な民族衣装みてーな模様になってるから、
「一体、どんな猫なんだ!?」と思っていたのだ。
ビーが白猫じゃなかったのは、衝撃だった。
どーゆう省略の仕方してんだ!?
あと、ビーのブチギレ写真がコワかった…
いつまでだっつーの!
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by inugami_kyousuke | 2009-04-05 10:16 | 文学