びぶりお・まにあの詩


by inugami_kyousuke

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ハロウィンなんで…
魔女の帽子とドクロの服、ついでに王様のヒゲで仮装してみた!
トリック・オア・トリート!!
次に新作が出るち時は、ぜひ、ハロウィンもイベントに入れて欲しいっス~!
コーモリとかオバケとか、ウジャウジャ出て来て、
お菓子をどっさりもらって、
んでもって、いっぱいカボチャ飾りてぇ~!!
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by inugami_kyousuke | 2007-10-31 22:15 | どうぶつの森
ハッピルームアカデミーから、15万点突破記念に、豪邸の模型をもらった!
さっそく、部屋に飾っとこ~!!
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by inugami_kyousuke | 2007-10-30 22:15 | どうぶつの森

『AKIRA』実写映画化!?

大友克洋の『AKIRA』が実写映画化されるらしい。
でも、アレって、果たして、実写にして面白いんだろ~か!?
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by inugami_kyousuke | 2007-10-29 22:29 | ゴシップ/新作情報
犬のトミとペンギンのオーロラが、妻の村から戻って来た。
トミは、「ダジョー」って、ヘンな口ぐせを覚えて来た。
犬とか、ペンギンなんて、ハッキリ言って、ど~でもイイんだよ~!
オリビアが帰って来てくれれば、俺は、もー何もいらねーです…
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by inugami_kyousuke | 2007-10-29 22:14 | どうぶつの森
今、ウチの村にゲンジってヤツがいるんだけど…
一体、何のどうぶつなのか、正体不明だ。
たまごっちに似てるけど…
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by inugami_kyousuke | 2007-10-28 11:39 | どうぶつの森

恋愛睡眠のすすめ

【0.001点】

ガエル・ガルシア・ベルナル主演作品。
『ヒューマンネイチュア』『エターナル・サンシャイン』の監督だったらしい。
ずっと「似てるよな~?」と思ってたら、やっぱ、ヒロインはシャルロット・ゲンズブールだった。
にしても…
ぜっっってぇ~、ビョーキだぞ、コイツ!
しかも、マザコンの!!
何つーか…
1時間45分も、延々と親指をしゃぶってるオトコを見せられたよーで…
ヒジョーにイヤ~な気分にさせられた。
アイデア的には、悪くねーと思うんだけど…
あまりにも、暗過ぎだろ~!?
たぶん、もっと上手く作れば、『バッファロー’66』系の作品になったんじゃねーか?とは思う。
チープな幻想部分も、もちろん計算なんだろーけど、失敗だと思う。
すべって、逆に寒~くなっちまってるし。
こんなんだったら、せめて幻想シーンだけでも、もっとリッチな映像にするべきだった。
妻「コレ…フランス映画だよね~!?」
俺「え!?マジで?き、気がつかなかったなぁ~」
妻「ウソつき!知ってて借りて来たクセに!」
俺「い、いや…ドイツ映画かな~って…」
妻「もう、フランス映画は二度と見たくないです!借りて来ないで下さい!!お願いします!!!」
ガァァァ~~~ン!!
もっと頑張れよ、フランス映画~!!
それとも、俺のチョイスが悪いのか?
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by inugami_kyousuke | 2007-10-28 01:28 | 地獄行き(それ以下)
河崎実原作・脚本・監督、モト冬樹主演の単発TVドラマ。
映画『ヅラ刑事』の続編らしい。
TVでやってたんで…映画版は見てねーんだけど、つい、出来心で見ちまった。
妻「んっ?コレ…まさか!『コアラ課長』の人のヤツ!?」
俺「え?イヤ…そーなの?アハハ、知らなかった~」
ヌーブラ刑事(北川弘美)登場篇。
宇宙から飛来した、ヅラ状寄生生命体の話だった。
惜しい!
コレ…ぜってぇ~、『スパイダーマン3』のパロディにするべきだった!!
ヅラ刑事vsブラック・ヅラ刑事に。
今回は、ワリとフツーのノリだった。
イヤ~…それにしても、相変わらず、チープだな~!
いつも思うコトだけど、1度でいいから、この監督に、バカみたいな巨額の製作費を任せて、1本撮ってもらいてぇ~。
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by inugami_kyousuke | 2007-10-28 00:00 | テレビ
妻の村に遊びに行ったら…
金のバラが咲いていた!
スゲェェェー!!
そーいえば、以前、ウチの村に遊びに来た時、赤バラを何株か、抜いて行ったっけ~?
金のバラなんて、俺にはとうていムリだな…
そもそも、金のジョウロがムリだし!!
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by inugami_kyousuke | 2007-10-27 23:28 | どうぶつの森
ハリウッド版『呪怨』シリーズは、3作目にして、清水崇監督が降板。
トビー・ウィルキンスって監督になるらしい。
でもよ~、清水監督が撮らねーんだったら、果たして続編の意味があんのかなぁ~?
そんなの、別の作品でイイんじゃねーかと思うんだが…
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by inugami_kyousuke | 2007-10-27 15:26 | ゴシップ/新作情報

医龍2

3回を見た。
面白い。
今回も、朝田(坂口憲二)チームは結果的に目的を遂げたよーに思う。
そしてソレは、決して偶然ではなかったよーに思う。
朝田チームも、野口(岸部一徳)も、片岡一美(内田有紀)のてのひらの上で踊らされているのだ。
最初から、全ては巧妙に計算されている。
その「違和感」に、一番初めに気付くのは、果たして誰だろーか?
北洋に残されたクズ人員が、たまたま本当は優秀な人材だった…なんて偶然を信じるほど、俺はお人好しではない。
「明真が、何らかのカタチで医療放棄した患者を、北洋が引き取って、救う」とゆー図式が確立しつつある。
コレはどーゆうコトか?とゆーと…
「全ての患者を救済する」とゆーコトに他ならない。
つまり、片岡の構想は、不完全な野口の構想を利用し、さらに補完するカタチで完結する、窮極の医療モデルなのだ。
自らは常によごれ役(悪役)を演じ、ベストではなくとも、ベターな結果を重んじる人物のよーだ。
今回、西沢さんがお金を返して来たのは、さすがに計算外だったよーだが。
本来ならば、野口に見殺しにされるトコロだった西沢さんを北洋に引き取り、野口に医療費を全額負担させた上、小額とはいえ、口止め料までむしり取った片岡の手腕は、まさに詐欺師そこのけと言って良い。
最終的に、誰もが得をする選択。
しかし、自分(片岡)だけは、最後まで嫌われ役だ。
それにしても…
誰か、片岡に北洋の状況を逐一、実況に近いカタチで報告している人物がいるハズだ。
あの対人恐怖症の臨床工学技士の野村ってヤツだろーか?
小高七海(大塚寧々)、かっけぇぇぇ~~~!!
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by inugami_kyousuke | 2007-10-27 11:47 | テレビ