びぶりお・まにあの詩


by inugami_kyousuke

<   2009年 03月 ( 17 )   > この月の画像一覧

犬と私の10の約束

【0.1点】

田中麗奈主演作品。
作者不詳の「犬の十戒」をモチーフにした、典型的な、いわゆる「動物もの」のファミリームービー。
特に面白くはない。
庭に水を撒いて虹がかかったり、犬と遊んだりするシーンなどが、ことごとく作為的でわざとらしい。
どーしても「あざとさ」を感じてしまう。
ヒーリングドッグのエピソードもあったけど…
図書館猫のデューイの方が感動的だし。
「私は風になって…」云々てのは、ハッキリ言って、もー聞き飽きたぜ。
悪ノリし過ぎだ。
まぁ、子供の情操教育には、良いのかも知んねーけど。

友人役の池脇千鶴が可愛かった。
池脇主演の方が良かったんじゃねーか?と思うが…

ちなみに、「犬の十戒」は、「鳥の十戒」とほぼ内容が同一であるため、オリジナルではなく、「鳥の十戒」を犬バージョンに改変したものである、と言われているらしい。

同じ十戒でも、「猫の十戒」の方が、はるかに面白いぜ~。
十戒とか言いながら、なぜか18戒もあるんだけど…

【猫の十戒】
1)汝、人がモデムをいじっている時に、キーボードに飛び乗るなかれ。
2)汝、モデムの後ろの電話線を抜くなかれ。
3)汝、トイレットペーパーを全部引っ張り出すなかれ。
4)汝、透明ではないのだから、テレビの画面の前に座るなかれ。
5)汝、冷蔵庫の上からゲロを吐くなかれ。
6)汝、ディナーパーティーでマタを舐め始めるなかれ。
7)汝、人の顔の上にお尻を向けて横たわることなかれ。
8)汝、高いところから人の股間にダイブするなかれ。
9)汝、いかに素速く走っても、ドアを通り抜けることは出来ぬと知るべし。
10)汝、目覚まし時計の上を歩いてタイマーをリセットするなかれ。
11)汝、フタ付きのゴミ箱に飛び乗って、罠にはまるなかれ。
12)汝、人が腰掛けようとした瞬間に、トイレの便座に飛び乗るなかれ。
13)汝、午前4時に安眠中の人の膀胱めがけてジャンプするなかれ。
14)汝、家とは、チャンスがあれば脱獄可能な刑務所ではないと知るべし。
15)汝、歩いている人がどんなにトロくとも、つまずかせてやろうなどと思うなかれ。
16)汝、家に来客があるときは、けっしてトイレのドアを開けるなかれ。
17)汝、己れは肉食動物であり、観葉植物は肉でないことを思い出すべし。
18)汝、叱られた時には、せめて後悔して見せるべし。

コイツをネタに、誰か、『猫と私の10の約束』を撮ってくれよ~。
d0012442_1732526.jpg

[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-30 20:12 | 地獄行き(それ以下)

ラブシャッフル

玉木宏主演の連ドラ。
全10回を見た。

おそらく…
この作品は、あくまでも玉木宏のための作品で、キャラクターと「いかに視聴者をドキドキさせるか?」に重点を置いており、
リアリティやストーリーなんか、二の次なんだろーなぁ~?ってカンジだった。

特に、俺はオーちゃん(旺次郎=松田翔太)のキャラ設定のウソっぽさにうんざりだった。
海里(吉高由里子)との関係も、あり得ね~だろ、あんなの!?
マンガかよ!?みたいな。
安くて、浅くて…
とてもじゃねーけど、見てらんねーぜっ。

親子の断絶とか、自殺志向とか、麻薬常用とか…
そーゆう問題を、軽~く一言二言で解決させちまうよーな作品は、好きになれね~。
もしもコレが現実だったら…オーちゃんには海里の自殺を止められない、と思う。
何の理由もなく、何の兆候もなく、ある日突然、海里はこの世を去る、と思う。
タナトスがどーとか、カッコいいことを言ってたが、理屈じゃねーのだ。
誰にも理解出来ない。
それが彼女なのだから。
それでも理解しよーとすると…
その人間も死ぬ。
異常犯罪のプロファイルと同じだ。
つまり、海里を愛したら、自動的にオーちゃんも死ぬ。
死ななかったとしても、壊れてしまう。
彼は繊細過ぎて、とてもじゃねーけど、海里を受け止め切れねーと思う。
ラストで、2人で戦場に出発してたけど…
アレもあり得ね~。
コイツら、ナメてませんかね~?戦争を!
死ぬだろ?フツー。
2人とも。
この2人のエピソードで、一体、何を言いたいのか?
俺には、全く理解出来なかった。


妻はこのドラマを「ラブシャー」と呼んで、結構、楽しんで見てたよーだ。
まぁ…たしかに、コメディとしては、決してつまらなくはなかったんだけど。

妻「これ…ラストは、どーなると思う~?」
俺「え?タイトルが『ラブシャッフル』だから、カップルをシャッフルして、結局は元サヤに戻って終わり…ってのがフツーだけどねー?流れとしては」
妻「そーかな~?」
俺「だって、シャッフルしたまんま終わっちゃったら、話としてヘンなんスけど~?ただ、この作品は、あくまでもうさタン(玉木宏)の目線で描かれてて…芽衣(貫地谷しほり)が何考えてんのか?サッパリわかんねーヘンな女にしか見えねーんだよなー。だから、元サヤに戻ってめでたしめでたし!って言われても、ついて行けねー気がする。むしろ、愛瑠(香里奈)との関係の方が濃密に描かれてて、いいカンジだし」

結局、ホントにシャッフルしたまんま終わりやがった。
しかも、かなり早い段階で妻が予想した通りのオチだった。
菊りん(菊田=谷原章介)の秘密も、言い当ててたし。
 
菊りんと玲子さん(小島聖)、うさと愛瑠は納得出来たけど…
オーちゃんと海里は現実離れし過ぎだし、
諭吉(DAIGO)と芽衣に至っては、カンペキに俺の理解を越えてたな~。

ちなみに、主題歌は、Earth, Wind & Fireの「Fantasy」だった。
パンパンだぁ~!!
d0012442_1656056.jpg

[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-28 10:26 | テレビ

歌のおにいさん

大野智主演の連ドラ。
全8回を見た。
今期のドラマで、まともに見てた2本の内の1本。
ちなみに、もー1本は『銭ゲバ』だ。

すっげー面白かった、ってワケでもないが…
まぁ、フツーに楽しめた。
「アマチュアバンドがメジャーデビューする際の条件で、1人だけボーカルをクビになり、仕方なく就活したら、たまたま歌のおにいさんをやらされるハメになり…」とゆー話。
スカウト時に、デビューの条件でメンバーをイジられるってのは、よくある話だ。
彼等にとって、アーティストは商品に過ぎない。
しかも使い捨てだ。
「バンドの寿命は3年」とゆー説もあるくらいだ。
結局、デビューして、いちおーヒットはしたものの、バンドの音楽性なんかは全く無視され、
歌いたくもない歌を歌わされ、カメラの前で笑うコトすら許されない日々が待っていた…。

この作品は、健太(大野智)が、恋人も、仕事も、バンドも友人も…
何もかも失ったトコロから始まる。
健太の実家の工場も、借金で大変だし、父親は過労で倒れちまう。
ねーちゃんは結婚出来ねーし、ホントにどん底だ。
でも、この一家は、ケンカしながらも、みんな前向きなんだよなー。
かなり悲惨な状況なのに。
健太は、ツッパったヤツだけど、すげー優しいんだよなー。
自分を裏切ったバンドのメンバーも許してるし、
ちゃんと反省して、態度を改めたりもする。
そして、バカだけど、常に「一番大切なもの」を見失わずにいるのだ。
コレって、偉大なコトだと思う。

健太の歌のおにいさんの衣装がださカッコ良くて~!
『ピューと吹く!ジャガー』みてーなヤツ。
「俺も、歌のおにいさんになりてぇぇぇ~~~!!」と思っちまったぜー。
イヤイヤ笑わされて…
口の端で、「フッ!」と虚無的な笑みを浮かべるシーンなんか、カンペキだった!

美月うらら(片瀬那奈)と氷室洋一(戸次重幸)が、『イケパラ』の花屋敷ひばり(岩佐真悠子)と姫島正夫(姜暢雄)みてーで面白かったぜ~!
片瀬那奈って人は、今回、初めて認識したけど…
『小早川伸木の恋』や『BLOODY MONDAY』『Room Of King』『デスノート the Last name』『20世紀少年』にも出てたんだ~?
全く記憶にねーぜ。
それにしても、口のデカい人だな~。
片瀬那奈、木村佳乃、須藤理彩…と、やたらとおねーさんパワーを感じさせる作品だった。
ヒロインの明音(千紗)は、ガルネク(GIRL NEXT DOOR)のヴォーカルのコだったんだ~?
初めて見たぜー。

主題歌は、矢野健太 starring Satoshi Ohno「曇りのち、快晴」だ。
歌おぅ歌おぅ笑顔でね~!
d0012442_20534787.jpg
d0012442_20535837.jpg
d0012442_2054827.jpg
d0012442_20541767.jpg

[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-20 12:20 | テレビ

銭ゲバ

全9回を見た。

視聴率はイマイチだったみたいだが…
人間の「妄執」をテーマにした、いい作品だったと思う。
非常に重く、暗く、恐ろしい作品だったが。
メッセージ性の高い、実にトンガった作品だった。

最終回、まさか、丸々1話を妄想に当てるとは思わなかったぜ~。
ダーク版「マッチ売りの少女」みてーな話だった。
少女じゃねーし、マッチじゃなくて、ダイナマイトだったけど。
巨万の富を手中に収め、使い道もわからないカネだけが増えてゆく。
が、逆に、幸せが、指の間から、どんどんこぼれ落ちてゆく…
妄想の中で、風太郎(松山ケンイチ)は幸せになった。
でも、それは、決してカネの力ではなかったよなー。
皮肉な話だ。

風太郎は、世の中の口先だけのキレイ事を哂う。
性善説を哂う。
「人間は、本来、悪なのだ」と。
自分のコトを、「生まれながらの悪」と位置づけている。
性悪説だ。
純粋に己れの欲望に忠実に生きるコトは…
すなわち悪なのかも知れない。

が…
風太郎は、父親に「死んでくれ」とは言ったが、結局、自分で殺すコトは出来なかった。
刑事の奥さんの手術費用を支払った。
定食屋の借金を支払った。
茜(木南晴夏)を地獄から救い出し、幻影ではあったが、愛を与えた。
風太郎の中に、常に「答え(救い)」は内在していたのだと思う。
常に選択肢はそこにあった。
おそらく、最初から最後まで、そこにあったのだ。
しかし、常に彼は間違った方を選択した、とゆーコトなのだ。
「妄執」が、彼の人生を狂わせたのだ。
その証拠に…ラストの妄想は、決して狂人のものではない。
それは、非常に真っ当な、ごくフツーの幸せだ。

このドラマは、最後に時間軸が戻って、風太郎の独白で終わる。
そして、彼の言葉通り…
緑(ミムラ)は、風太郎の自殺を止めずに傍観していた(コレは、すなわち「殺した」のと同義だ)罪を背負って生きてゆく。
ずっと「穢れなき存在」として描かれて来たヒロインが、最後に罪人となってしまう。
さらに家政婦の春子(志保)は、ポツリと「銭の塊ズラ~」とつぶやく…
もちろん、コレは風太郎のセリフだ。
誰もが罪人だ!
誰もが銭ゲバだ!!
そーゆうドラマだった。

それにしても…
「視野欠損」には参った。
「世界が歪んで見えるんですよ~」には。
ホントにぞっとした。
爬虫類の目みたいな、気色悪さを感じた。
[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-20 10:01 | テレビ

メイちゃんの執事

水嶋ヒロ、榮倉奈々主演の連ドラ。
全10回を見た。

つまらなかった。
たぶん、『花ざかりの君たちへ イケメンパラダイス』の流れを汲む作品なんだろーけど…
俺には楽しめなかった。
ストーリーなんか、無に等しいし。
「執事もの」が人気だ、とゆーけど、全くキョーミねーし。
岩佐真悠子にもっと活躍してほしかったぜ~。
ひばり様みてーな役で。

ちなみに…原作コミックは番組効果で、40万部から、一気に250万部まで部数を伸ばしたそーだ。
[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-20 08:41 | テレビ

ありふれた奇跡

ある日、加奈と翔太は、駅で飛び込み自殺しようとした男を助けました。
めでたし!
みたいな。
山田太一脚本、仲間由紀恵主演の連ドラ。
全11回を見た。

どえらくセリフ回しがヘンなドラマだった。
しかも、全員、同じ口調じゃねーかよ!?
複数の人物が会話してるのに、まるで同一人物が1人で受け答えしているよーな錯覚を覚えて、ヒジョ~にキモチが悪かった。
ハッキリ言って…
仲間主演じゃなかったら、見られたモンじゃなかったと思う。

ちなみに…主題歌は、エンヤの「Dreams Are More Precious」だった。
d0012442_122746.jpg

[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-20 08:19 | テレビ
『シン・シティ2』の脚本は、すでに完成し、年内にも撮影が開始される見込みらしい!
やっぱ、アンジェリーナ・ジョリーが出んのかなぁ~?
別に、何でもかんでもアンジーじゃなくてイイんだけどなー。
俺は、デヴォン青木のミホさえ見られりゃ、文句はねーです~。
てか、ミホ主役にしてくれ~~~。
[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-20 08:09 | ゴシップ/新作情報

レッドクリフ Part1

【5点】

やっぱ、ヴィッキー・チャオはカワイイ。
そんだけ。


ジョン・ウー監督、ヴィッキー・チャオ主演作品…
なワケねーか。
主演は…
金城武なのか、トニー・レオンなのか、よくわかんねー。

つーか、そんなコトはど~でもイイ。
オトコどもは、ひたすらガルルル~!と咬みつき合ってるだけだし。
よーするに、この映画は…
1)ヴィッキー・チャオ
2)白い鳩
3)オトコどものガルル~!
とゆー3つの要素から成り立っているのだ。

「お主もやるなぁ~。さすがは知将と称されるだけあって、切れ者よのー」
「いえいえー。あなたさまこそ、武術の達人でありながら、音楽もたしなまれるとか~~~」
「見ろよ~、俺なんか大声で人を倒せるんだぜぇ~。体当たりすりゃ、馬だって倒せるし~」
「へーん、俺なんか、矢で射られたって、痛くも痒くもないもんね~。全然、ヘ~キで戦えるもんね~。美人の妻が、すぐに手当てしてくれるしー」
「ケッ!俺なんか、人妻を手に入れるために、戦争まで始めちゃったんだぞ~。邪魔するヤツぁ、皆殺しだぜ~」
つまり…
「スゲーだろ?」「スゴいですね~?」とゆーオトコたちのオレオレ話が延々と繰り広げられるだけだ。
たぶん、「英雄譚」てコトなんだろーけど、あんまり内容はねーよな~?

そーいえば、冒頭の説明の部分は、まるで歴史の授業みてーだった。
んで、映像は、ゲーム画面みてーだった。
「まさか、このまんま、漢字だけで話が進むんじゃねーよな~?」と、半ばホンキで心配した。
でも、ソレはソレで面白かったかも!?
夢枕獏の『カエルの死』みてーで。

敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵    匂 匂 匂
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵   匂     匂
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵  匂   糞   匂
敵敵敵敵敵敵      敵敵敵敵敵敵敵   匂     匂
敵敵敵敵敵敵  周   敵敵敵敵敵敵敵 匂 匂 匂 匂
敵敵敵敵敵敵  瑜   敵敵敵敵敵敵敵     匂
敵敵敵敵敵敵      敵敵敵敵敵敵敵     匂
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵   匂
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵 犬
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵          

みたいな。
コレじゃ、誰も見ねーか?

いや~、それにしても…
鬼拳(中高一本拳)による点穴は鮮やかだったな~!
d0012442_123231.jpg

[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-15 01:02 | 地獄行き(それ以下)

『リディック2』!?

ヴィン・ディーゼルは、性懲りもなく、『リディック2』を計画しているらしい。
やっぱ、まだ諦めてなかったんだ~?
諦めの悪ィ~オッサンだぜー。

でも、ど~せ作るんなら、『ピッチ・ブラック2』の方がイイなぁ~。
『コブラ』みてーなのは、もーやめてくれよ。
『コブラ』みてーなのは、『コブラ』だけでイイから。
「悪党」って設定なんだから…
せめて今度は、もーちょっと、「悪党」っぽくしよ~ね?
[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-14 23:57 | ゴシップ/新作情報

吸血鬼映画、続々!?

『トワイライト~初恋~』のヒットの影響で、吸血鬼映画の企画が続々と進行している。
『トワイライト』の続編『ニュームーン』は、2009年3月にクランクイン、11月20日には公開の予定となっている。
『ニュームーン』では、ダコタ・ファニングがジェーン役でキャスティングされている。
また、第3作『イクリプス』は、早くも監督の選定に入り、2010年6月30日全米公開予定だ。

『アンダーワールド』シリーズは最新作『アンダーワールド:ビギンズ』が製作され、
『ロストボーイ』の続編『ロストボーイ:ニューブラッド』も製作された。
3作続いた『ブレイド』も、テレビドラマとして継続したし。
そーいえば…
アン・ライスのヴァンパイア・クロニクルズこと、ヴァンパイア・レスタト・シリーズの第4作『肉体泥棒の罠』の企画はどーなってるんだろ~か?
「トム・クルーズ主演か!?」とか言ってたよーな気がするが。

さらに、『バッフィ/ザ・バンパイア・キラー』の再映画化のウワサもある。
すでに脚本も存在しているらしい。
今回は、テレビ版『吸血キラー/聖少女バフィー』を基調とした作品になるよーだ。
(何回聞いても、だせータイトルだ!)
アメリカ人って、ホントに吸血鬼が好きなんだなぁ~、とつくづく思う。
[PR]
by inugami_kyousuke | 2009-03-14 09:52 | ゴシップ/新作情報